月別アーカイブ: 2018年8月

英会話を身に付けたい

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半年くらい前から、携帯電話のメールマガジンで英会話を勉強していて、勉強といっても普段よく使う英会話フレーズが毎日3~5フレーズくらい配信されてきて、

それを覚えるといった程度のものなのですが、文法の解説で『こんな場合によく使われる』とか『違う言い回しで言うとこんな感じ』という細かい説明もあって、けっこう勉強になります!!

そんなこんなで、英会話をステップUPさせるために、英会話喫茶とか英会話カフェに行ってみては!?という気持ちが芽生え初めてきたので、近くにそんな喫茶があるかな~とネットで見てみると少ないですが、何件か通える範囲にはあります!!

でも、よく英会話喫茶とかで数名で会話する形式だと、自分が分からなければ、しゃべらないままで終わってしまってあまり勉強にならないという意見も・・・。

そうなると、自分に厳しく英会話スクールに通った方がいいのでは!?と思ってしまいます(- -;) 

英会話喫茶でマンツーマンというのもあるので、それもいいかな~と思ったりします。トイックの試験を目指すわけでもないし、ゆる~い感じで英語学習に取り組んでもいいかなと。

結局は、グループでも自分を甘やかさずにどんどん話していけば、いいのですけどね(- -;) それが、なかなか難しいですよね~(^-^;
まずはこっそり英会話教材でもやってみるかぁ・・・

子どもの低身長を悩む親が増えて

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子どもの低身長を悩む親が増えているそうです。
日本人の身長は食べ物が豊かになったことや、欧米の人たちと似てきたことにより高くなってきているようです。

だからこそ、わが子の身長が低いと周りとの差を感じて劣等感を抱いてしまう親もいるのだと思います。
身長によって似合うメンズファッションや着ることができる男服などもかなり変わってきますから割と無視できないところなんですよね。

その子それぞれに成長のピークがくるわけで、小学生の頃小さい子でも高校生になったら大きくなるという子もいるとは思います。

でも、親として何かしてあげられることがあるとしたらと考えると思います。

特に自分たち夫婦の身長が低い場合は遺伝の影響って大きいから心配になりますよね。

子どもの身長に大切なのは成長ホルモンだそうです。

これは新生児の頃がピークに多く、その後年齢を重ねるにつれ減少するのだそうです。

例えば規則正しい生活をして、成長ホルモンが最も多く分泌される夜中に良質の睡眠をとらせるとか、ということも大事なことですが、サプリメントを摂取するという方法もあります。

アルファGPCという成分を摂取することで成長を促すことが出来るそうです。

これは大豆から抽出される成分で、母乳にも多く含まれているそうです。

だから赤ちゃんってあんなに驚異的な成長をするのでしょうか。

大豆から抽出されるということで、納豆などの大豆製品を沢山食べるというのもひとつの方法ですが、サプリメントというのは一番手軽な方法でもあります。

中高年でも摂取すれば、美容効果も期待されるというこの成分。

親子で一緒にサプリメントを摂取して、カラダの維持に努めるのもいいですね。

典型的なおばさん体型から脱皮したい

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体重は標準かむしろ少ないくらいなのにお腹だけブヨブヨと出っ張りまるで浮き輪です。

若い頃はおばさんの後姿を見るたびに、どうしてあんなに四角いのかと不思議でした。でも今は、全くくびれが無いせいだということが自分の姿を見ればわかります。

苦しいのが嫌でウエストゴムのボトムスを履き、体型を誤魔化すために腰丈のチュニックを愛用していると益々お腹周りだけ成長してしまいました。

私のお腹の出っ張りは加齢のせいもありますが運動不足と姿勢の悪さが大きな要因だと思います。腹筋力、背筋力が無いブヨブヨの贅肉では背筋がシャンと伸びません。

そして、背中が丸くなるとどんどんお腹に脂肪が付くという悪循環です。筋力の無さは格好の良し悪しだけでなく、将来的に腰痛や膝痛を引き起こしかねません。

さすがに心配になりお腹にグッと力を入れる簡単な運動を始めました。今流行のスレンダートーンも買っちゃいました。スレンダートーン 効果が表れるのはずっと先だと思いますが、新たな心配ごともできました。

それは、お腹を引っ込めると余った皮膚がたるんでシワッシワで醜いことです。うまくくびれが作れたら皮膚も合わせて縮んでくれると良いののですが、伸びたままだと困ります。ザリガニのように皮膚ごと脱皮したい気持ちですが、とりあえず頑張ってはみます。

運動前にはコーヒーを

英コヴェントリー大学の研究で、【運動前にカフェインをとると効果がある】とする科学的な根拠を解明しています。

13名のアスリートを対象とした調査ではカフェイン入りの飲み物を摂った人のほうが、そうでない人に比べて、長い時間運動に取り組んだという結果が出たとのこと。

要するにカフェインを少し摂るとつらい状況にもより長く耐えられ、通常だと疲れが出始めるときでも、集中力をキープできるそうなんです。しかしカフェインによって、ヒトがより長く激しい運動ができるようになるメカニズムは、まだまだ十分に解明されていませんが、カフェインには筋肉でのアデノシンの生成を抑える働きがあるのではないかと見られています。

アデノシンとは筋肉の力を発揮しづらくする化学物質です。どれだけのカフェインを摂れば、望ましい効果が得られるか? などの不明な点は残されているものの、カフェインが運動にもたらすポジティブな作用は利用する価値アリかもしれませんね。